スク−ル水着くすぐりゲーム2
スクール水着と柔肌の肉感
−号泣編(謎)−
熟しきっていない女の子の肌は格別だ。
弾力のある肌とその中にある、薄く身体を包む体脂肪。
それにフィットした、ドライキープ繊維で出来た
紫紺のスクール水着。
その乾いた繊維の上から、爪をたてて動かす。
なんと気持ちいいことだろう。
こりこり当たる肋骨の感覚もすこぶる気持ちがいい。
子宮の後ろあたりもくすぐったいらしいし、
お約束の背骨も感じるらしい。
もちろん砂でがっちり拘束された足の裏も忘れては行けない。
場所を変えるたびに音海は音色の違うくぐもった声を
あたりに撒き散らしていた。
この気持ちのいい物体に指を立てていること自体
至福である。
海中に入っていない音海のスクール水着は
汗がにじんでおり、時間が経った部分は白く塩分があらわれていた。
たったこれだけの運動でこうもたやすく相手を苦しめられる
技巧が他にあっただろうか。
やがて、10分を過ぎた頃、
身体から出た脂汗と、泣き叫んでいた
口から出た涎の効果で、ガムテープがはがれ落ち
咬ませていたハンドタオルを吐き出した。
口元は10分間の日差しで、うっすらとガムテープの
跡が残っている。
そのときの声はすでに笑い声から泣き声になっている。
って言うか号泣に近かった。
その後残りの時間、音海はくすぐりに必死に耐えたが
残念ながら14分の少し入ったところでついにボールを
離してしまった・・・・・・・・・
ここでゲームオーバーだ。
精も根も尽き果てた音海はやがて本当に
泣き出してしまった。
ちょっとやりすぎたか・・・・・・・・・・・
後日、俺は音海に携帯電話を買ってやった。
約束とは違うが限りなく俺の満足に近いくらいの
スキンシップを計れたことに対する、
音海への御礼の意味もあった。
ついでに新しいスクール水着も買ってあげた。
前のスクール水着はくすぐりの最中に、
音海が失禁してしまったことを口実に、
これは俺から申し出たことだった。
夜中
俺は行きつけのオークションサイトにアクセスし
音海が砂浜で笑い苦しんでいるサンプル画像をアップした。
俺の出す物は
:音海の汗と涙と涎と小便付きスクール水着(ゼッケン付)
:音海の涎の染みこんだハンドタオル
:音海の涎とキスマークのついたガムテープ
:音海の抱きしめていたボール
そして
:音海のくすぐりを写した動画入DVD-R
である。
音海にプレゼントした費用は、
携帯電話、新しい水着、その他欲しい物少々
そして仲直りにいった食事代、せいぜい5万でおつりが来る。
今日アップした物、1つでも売れれば、
補って余りあるもうけが出てくる。
ほら・・・もうスク水に28万の値が付いた。
音海・・・今度は一緒に海外の浜辺にでも行くか?