アルプス社のプロアトラスという地図ソフトでは、mapサーバという機能を実現しています。
これは、map情報と各種情報(文章・イメージ・html等)を連携させるというもので、使い方によってはおもしろい効果を出すことができます。

対象アプリ:	アルプス社の“プロアトラス各種”“アトラスRD”“ジオアトラス”など、Mapサーバ機能搭載のアプリケーション

操作方法:	 このバナーがついているページがmapサーバ機能の操作可能なページです。
		各ページにて、 このバナーをクリックすると自動的にアプリケーションが立ち上がります。
		もちろん、該当アプリケーションをインストールしていないパソコンからアクセスしている場合に限ります。
		注)いきなりアプリケーションが立ち上がったりするのはセキュリティの上で気持ちの良いものではないとお考えの方は、
		    バナー部分のファイル(〜.mps という単純なスクリプトファイルです)を一旦ダウンロードして中身をエディタ等で
                      確認の上、納得してお使いください。
		あとは、map上に吹き出しが出てますのでそこをクリックしてみてください。そのmap位置に対応した情報が表示されます。
		(mapの縮尺によっては、吹き出しが重なっている場合もあります)

対象アプリがない場合のため、直接情報にアクセスできるようにもしていますが、その場合はmapとの連携はできません。

mapサーバ対応用写真説明mapサーバ非対応用
いたみ花火大会2006
地元伊丹での花火大会 いたみ花火大会2006
大阪城(桜のころ)
大阪城(桜のころ)このコーナー2度目の登場 大阪城(桜のころ)
醍醐寺(世界文化遺産)
醍醐寺(世界文化遺産)、本当は桜の方で有名らしいが紅葉もなかなか 醍醐寺(世界文化遺産)
西信貴ケーブル
信貴山の西信貴ケーブル 西信貴ケーブル
箕面
近畿地方の紅葉の名所 箕面
舞鶴
東舞鶴・西舞鶴間を連絡船が通ってたりします 舞鶴
清水寺
清水の舞台から飛び降りる・・・の清水寺
紅葉のはしりぐらいの時期だったけどなかなかいい眺め
清水寺
日本のへそ
”日本のへそ”なる地名があるなんて知らんかったな〜
おまけに、日本へそ公園駅なんてものまであるし
日本のへそ
昆陽池の白鳥
伊丹の昆陽池 昆陽池の白鳥
昆陽池のサギ
伊丹の昆陽池 昆陽池のサギ
東京:二重橋
近畿版のProatlasしか持っていないのでmapサーバへの対応は無し
東京:二重橋
東京:東京タワー
近畿版のProatlasしか持っていないのでmapサーバへの対応は無し
東京:東京タワー
東京:浅草
近畿版のProatlasしか持っていないのでmapサーバへの対応は無し
東京:浅草
鎌倉:建長寺
近畿版のProatlasしか持っていないのでmapサーバへの対応は無し
鎌倉:建長寺
鎌倉:鶴岡八幡宮
近畿版のProatlasしか持っていないのでmapサーバへの対応は無し
鎌倉:鶴岡八幡宮
鎌倉:江ノ島電鉄
近畿版のProatlasしか持っていないのでmapサーバへの対応は無し
鎌倉:江ノ島電鉄
鎌倉:大仏
近畿版のProatlasしか持っていないのでmapサーバへの対応は無し
鎌倉:大仏
仁和寺 御室桜と呼ばれる遅咲きの桜が有名 仁和寺
龍安寺 石庭で有名な寺 龍安寺
金閣寺 金閣の鳳凰が判別できない(^^; 金閣寺
平野神社 遅咲きの桜が見れる 平野神社
渡月橋 嵐山の超有名観光地 渡月橋
トロッコ列車 保津峡の観光地 桜はほとんど散っていた トロッコ列車
宰相山 真田幸村ゆかりの地 Part2 宰相山
四天王寺 通天閣近くに五重塔がある 四天王寺
比叡山 眺めはいいけど、頂上の施設は休業中でした 比叡山
銀閣寺 銀閣寺といっても銀色ではない 銀閣寺
哲学の道 日本の道百選のひとつ 哲学の道
平安神宮 知らなかったけれど、桜の名所でもあるらしい 平安神宮
知恩院 浄土宗総本山、鴬張りの廊下あり 知恩院
本能寺 織田信長最後の地 本能寺
六角堂 聖徳太子ゆかりの地 六角堂
二条城 世界文化遺産の二条城(天守がある姫路城とはかなり趣が違う) 二条城
和歌山城 徳川御三家紀州家の本城 和歌山城
安居神社 真田幸村ゆかりの地 安居神社
説明不要の名城大阪城
大阪北区中之島のバラ園 中之島バラ園
天満にある大阪造幣局で敷地内の桜、毎年この時期1週間だけ公開 造幣局桜通り抜け
伊丹市の昆陽池の白鳥、近くでひなもみることができる 昆陽池白鳥
飛行機からの風景 飛行機
世界文化遺産の姫路城 姫路城
写真データの位置表示 mapサーバによる上記写真データの位置表示

ローカルディスクに 〜.mps と連携データをダウンロードして使用する場合 〜.mps というスクリプトファイルの中に連携するデータのURLの絶対アドレスが書き込まれています。 (〜.mpsの”実行”はローカル側で立ちあげるために相対アドレスではなく絶対アドレスでURLを指定しています) そのため、そのままの〜.mpsを使うと、ネットを通して連携データをアクセスしようとしてしまいます。 そこで、〜.mps と連携データの両方をローカルで使用したい場合は、エディタで、〜.mps を開き、URLで絶対アドレスを指定している箇所 をダウンロードしたデイレクトリに書換えて使用してください。