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| (使用機材) パソコン デジカメ | |||||||
| 2000年に30年あまり勤めた電機メーカーを定年退職して今は仕事をしていません。 現在、東京都国分寺市に住んでいます。(2003年に中野区から引越しました) 私の第一の趣味は車での旅行で2008年は北海道ほかで90日間の旅行をしました。(最長日数) この他の趣味は、パソコン、写真、囲碁、将棋などです。 パソコンは下記のように自作2台・ノート1台を使っており、ハードとしていじるのも楽しみにしています。 ( 旅 行 ) 家にいると運動不足と夜更かしで不健康な生活になります。 旅行に出ると天気情報の入手のために朝早くから起き(5時前)、観光地へ行くと写真を撮るために 撮影ポイントを探して歩くことになって運動にもなります。 また、HPのネタも出来ます。 朝夕には重い荷物を車との間で移動させるので、これまた運動になります。 但し、私の旅行では夜中にHP更新のための作業をしているので仕事をしながらの旅行のようなもので 2006年秋の2回目の長期旅行では終わり頃には旅行疲れでへばってしまいました。 その後は2006年秋の状況を反省して無理な移動をしないようにしました。 (最近の長期旅行) 旅行記 詳細総目次 ・2011年・・・ 北海道 1回( 6 〜7月 30日間、9〜10月 12日間) 中国・九州・四国(10月〜31日間) ・2010年・・・ 北海道 2回( 6 〜7月 28日間、10月 9日間) 中国・九州・四国ほか(10月〜28日間) ・2009年・・・ 北海道 2回( 6 〜7月 35日間、9月 10日間) 山陰・九州・四国ほか(10月〜31日間) ・2008年・・・ 北海道 2回( 6 〜7月 45日間、9月 16日間) 山陰・九州・四国ほか(10月〜29日間) ・2007年・・・ 北海道 2回( 6 〜7月 32日間、9月末〜 9日間) 山陽・九州・山陰(10月〜 24日間) ・2006年・・・ 北海道 2回(6E〜7月 29日間、9〜10月 21日間) 山陰・九州ほか (10月〜 26日間) ・2005年・・・ 北海道 2回( 6 〜7月 34日間、9月 16日間) 山陰・九州・山陽(10月〜 16日間) ・2004年・・・ 北海道 2回( 7 月 21日間、10月 13日間)、 九州・山陰 (10E〜11月 17日間) ・2003年・・・ 北海道 1回(6月末〜 29日間)、東北(10月 5日間)、---- 九州 (11E〜12月 9日間) ・2002年・・・ 北海道 2回(6〜7月 25日間、10月 12日間)、---------- 九州 ( 11月 8日間) ・2001年・・・ 北海道 2回( 7 月 20日間、10月 10日間)、---------- 九州 (10月末〜 20日間) ・2000年・・・ 北海道 2回(6〜7月 26日間、10月 11日間) (注)2000年秋の北海道旅行からはパソコンを持ってHPを更新しながら旅行しています。 現在、2003年夏の北海道旅行以後がデジカメ画像だけになっています。 2003年秋の旅行からはデジタル一眼レフを使い始めたのでフイルム画像への依存度が下がり、 2007年秋の旅行後にフィルム一眼レフが壊れたので2008年からはデジカメだけになりました。 この機会にデジタル一眼レフをCanon EOS Kiss Digital N から Canon EOS 40Dへ交換しました。 (2009年6月にボディ交換、現在は Canon EOS 50Dを使用) フィルムでの撮影は色調がきれいな風景だけになり撮影枚数が激減、フィルム画像で色調が良いものがあれば 今後入れ替えします。(2002年秋〜2007年秋の期間のものが対象) (車と運転) 車の運転は学生時代からで50年ほどやっていますが、かなりの手抜き運転で出来る限り無駄なことを しないように運転しています。 長時間運転のために出来る限り余計な神経を使わない省エネ運転です。 車の操作では、クルーズコントロールで定速走行が可能ならアクセルを出来るだけ踏まない、信号での 車の完全停止を避ける(次の加速が面倒、&省エネ)、無駄に飛ばさないで距離を稼ぐことを考える。 (クルーズコントロールを使っているため北海道や高速道路での長時間運転が可能になっています) 決してノロノロ運転ではないがたまにはいらいらする人もいるようです。 信号停止からの立上げ加速は人並みにして流れを乱さないようにしています。 (車の性能があるので通常では問題のない加速レベルです。 3000cc車になり加速が良くなった) (燃費重視で先読みして無駄をはぶく、環境にやさしい走り方) しかし、北海道では道路が空いているので極端に遅い車や下手な運転の車は追い越しをします。 追い越し中はスピードを出しても追い越し後10m程度で限界速度になるように追い越し完了前から エンジンブレーキで減速して違反にならないように注意しています。 運転技術を維持するために時々箱根などへ行き旧街道やカーブの多い山道を走って感覚を磨いて います。 2000年12月にA/T車になってから下り坂でのエンジンブレーキの効きの弱さやコントロールの 難しさを痛感しています。 07年6月に新しい車に替えたらエンジンブレーキがまともにかかるようには なった。(1速までこちらの操作通りにギアを変更しようとし出来ない時には警告音が出る) しかし、クルーズコントロールの設定速度が少しの下り勾配でキープできない、サスペンションが硬く 乗り心地が悪くなりダートがまともに走れなくなってしまった。 平坦な道で走行音が静かなのは当然だが 高速道路の荒れた走行車線で騒音が大きい、路面からの反発が大きく車体の動きがまともに伝わって 人間が貨物になった感じで乗用車に乗っている感覚でない。(注) 乗用車を購入した筈だったがスポーツカーを購入してしまったようで非舗装路(ダート)がまともに 走れないなど車を入替えたことを後悔することになった。(都会向きの車でどこでも走れる車ではない) 良くなったのが高速ドライブでの燃費と直進安定性だが車の速度制御性が格段に悪くなった。 (燃費重視でエンジン回転数が1100rpm付近から走らせるのでアクセルの踏み方を丁寧にしないと一定の速度にならない) 3000cc車なのにエンジンブレーキの利きが弱く、稀に3000ccエンジンらしいエンジンブレーキの利き 具合になるなど予想外の結果です。(2500cc車の時よりもエンジンブレーキ停止に必要な距離が長い) A/T車でもギアをシフトダウンしてエンジンブレーキで減速し最後にブレーキを踏んで停車させている ので運転し難いというのが本音。(こんな運転をする車が少なくなったので追突事故には注意) (3000cc車にしたのは2500cc車にクルーズコントロールの設定がなかったので仕方なく選択) (注) サスペンションが硬いのは最近の車の傾向のようだが悪い路面だと乗り心地がすごく悪い、いろんな路面状況で 乗り心地が悪くてなんでこれが最近のはやりなんだと思えて仕方がない。 路面の荒れた高速道路を長距離 走る時には猛烈にイラつく。 非舗装路ではまともに走れず仕方なく低速で走らなければならないこともある。 (パソコン環境)
(カメラ)
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