[ 走行+運転見本 ]


通常の自動走行プログラムの見本は、左上フレームの走行見本にある。
* 左上フレームの見本を違うシーンに切り替えたい場合は「見本切替( No.1- 200201- 400401- 600601- 800801- 10001001- 12001201- 14001401- )」ページへ。
それ以外の見本をここにまとめた。
ここの見本は、すべて 別ウィンドウ を開いて表示する。

●手動運転

プレビュー見本選択解説
M01見本プレビュー
M01見本

(解説文付)
基本セット付属の「M01」見本。

お気楽操作の1ハンドルマスコン。プログラムのダウンロードは「基本セット」から。
見本は、京王電鉄8000系が京王沿線らしくない田園風景の中を走る。
* 手動運転系プログラムは、タッチ操作未対応。
M01D見本プレビュー
M01D見本

(解説文付)
拡張プログラム「M01D」見本。

マウスドラッグ操作による1ハンドルマスコン。以下、手動プログラムのダウンロードは「拡張プログラム(手動運転)」から。
見本は、京王電鉄8000系が都会的風景の中を走る。
* 拡張プログラム「A02SL-Expert」+カスタム関数組込により、自動走行用プログラムでも、これと似た手動運転が可能。左上フレーム走行見本 No.1155 参照。
M02見本プレビュー
M02見本

(解説文付)
拡張プログラム「M02」見本。

2ハンドルマスコン操作。
見本は、165系の夜行列車。
M03見本プレビュー
M03見本

(解説文付)
拡張プログラム「M03」見本。

2ハンドルだが、M02とは異なり、セルフラップではない自動空気ブレーキの操作。
見本は、北海道を走るキハ22。
M04見本プレビュー
M04見本

(解説文付)
拡張プログラム「M04」見本。

抵抗制御の電気機関車の操作。
見本は、雪中を行くEF64牽引列車。
M20-Light見本プレビュー
M20-Light見本

(解説文付)
拡張プログラム「M20-Light」見本。

鉄道路線を作って走らせるプログラム。操作系は M01と同じ。
見本路線は、路線全長を 1/4 に縮めたデフォルメ江ノ電。
* 風景画像の数が多く容量総計も大きめなので、ナローバンドでは読込み時間がちょいと長い。……などという記述も、ナローバンドが死語となった今は意味なし。
* 縮めたデフォルメ路線であっても、駅数は減らしていないので、完走までに意外と時間がかかる。
* ブラウザの設定が「ポップアップ・ブロック」になっていると、完走後に出る「運転レポート」がブロックされてしまうので注意。
おまけ・架空ワイン鉄道
おまけ
ワイン鉄道
「M01」を大改造した架空鉄道運転。

ありえないロケットブースト付の電車。
* 24bit-PNG の車輌を設定しているため、WindowsIE6以前では表示不可。
* M01 ver.1.0(2001年)ベースの改造のため、読込中点滅、ドア開閉、対向列車等は存在しない。
* 以前、おぱく堂別宅サイト「BOBABU」にて公開していたもの。契約していた無料サーバーがサービス終了のため、ここ本宅に移設。ワイン鉄道の詳細は「おぱく堂的・架空鉄道」参照。

●自動走行(駅停車+ドア開閉)

プレビュー見本選択解説
A07見本プレビュー
A07見本
拡張プログラム「A07」見本。
路面電車を表現する道路信号機付プログラム。以下、自動走行系プログラムのダウンロードは「拡張プログラム(自動走行)」から。
見本は架空風景。
* 自動走行系の見本は基本的に左上フレームで走行させている。しかし、A07の道路信号は左上フレームで使っているプログラムでは再現できない特別なものであるため、特別に見本を用意した。
A08見本プレビュー
A08見本
拡張プログラム「A08」見本。
地下鉄を表現する明暗切替機能付プログラム。
見本は昔の「赤坂見附」駅を想定したシーン。
* 拡張プログラム「A02SL-Expert」でも、カスタム関数組込により、これと似た明暗切替の表現が可能。左上フレーム走行見本 No.1080 参照。

●簡易走行

プレビュー見本選択解説
M00B見本プレビュー
M00B見本
拡張プログラム「M00B」見本。

レバーによる簡易手動運転。
プログラムのダウンロードは「拡張プログラム(簡易走行)」から。
見本は、新旧の小田急ロマンスカー。
* 英数モード時はキーボード操作可能。「F」でレバー左へ、「J」でレバー右へ。
* 拡張プログラム「A02SL-Expert」でも、カスタム関数組込により、これと似た手動スピード調節が可能。左上フレーム走行見本 No.1154 参照。
KA00見本プレビュー
KA00見本
拡張プログラム「KA00」見本。
簡易自動走行+勾配表現。
見本は、箱根登山鉄道の80‰。
* KA00 は、画像の重ね枚数が多いので、昔の超低速CPUパソコンでは処理の負担が大きく、動作がギクシャクする難点があった。だが、パソコンの進化によって、それも遠い昔話となった。しかし、進化の結果、今や CSS 指定で画像を傾斜させられる。つまり、KA00 の手法は時代遅れとなってしまった。とはいえ、CSS を使う方法より設定が簡単ということもあり、とりあえず残してある。
ZmA00見本プレビュー
ZmA00見本
拡張プログラム「ZmA00」見本。

簡易自動走行+レバーによるズーム操作。
見本は、富士急行。
* 無理矢理、画像を拡大・縮小しているので TK縮尺(原寸)時以外では、画像の品質は落ちてしまう。
* 拡張プログラム「A02SL-Expert」でも、カスタム関数組込により、これと似たズーム表現が可能。左上フレーム走行見本 No.1153 参照。
* ピンチ操作によるズームが可能な時代にあっては、これも時代遅れなのかもしれないが…。

●蒸気機関車対応

プレビュー見本選択解説
M00SL-Advanced 見本プレビュー
M00SL
-Advanced
見本

(解説表示付)
蒸気機関車拡張「M00SL-Advanced」見本。

レバーによる簡易手動運転の蒸機対応版。
純粋なプログラム見本ではなく、蒸機プログラムの機能解説を追加してあるため、配布版とは画面がちょっと違う。
蒸機対応プログラムのダウンロードは「蒸気機関車拡張」から。
* 蒸機対応プログラムで表現可能な蒸気機関車の動きにはレベルがあり、逆転器表現も可能な M00SL-Advanced が現状では最高の Lv.3。以下、M10SL、GA30SL、SA20SLは、煙表現のできない Lv.1。
M10SL見本プレビュー
M10SL見本
蒸気機関車拡張「M10SL」見本。

鉄道模型風の操作とモジュール連結式風景システム。
見本は真鍮地肌風 D51や気動車などが 20パターンの風景上を走る。

→「走行編成増加
設定編成の多いバージョン。
* 追加設定分の編成の多くが 24bit-PNG 画像。WindowsIE7 以降推奨(IE6 では+3編成追加にとどまる)。以前は「ブロードバンド向」と書いていたが、もはや、ブロードバンドが当然の時代となったので、そう書くことの意味がなくなってしまった。

* 以前は「車輌投入モード」の見本もあったが、IE8以降、セキュリティ設定の変更を要するようになったため廃止。
GA30SL見本プレビュー
GA30SL見本
蒸気機関車拡張「GA30SL」見本。
鉄道模型風・往復自動運転。
見本は、世界最大蒸機 BigBoy と、日本最大蒸機 C62 の、同一縮尺での併走。
* 拡張プログラム「A02SL-Expert」でも、カスタム関数組込により、これと似た往復運転が可能。左上フレーム走行見本 No.224No.228No.495No.695 等参照。
SA20SL見本プレビュー
SA20SL見本1
蒸気機関車拡張「SA20SL」見本。
鉄道路線を作って走らせるプログラム「M20-Light」の自動運転版+蒸機対応。
見本その1 - 蒸機シーン。5kmの架空路線を走る C55。
見本その2 - M20-Light と同じ「1/4 江ノ電」の自動走行版。
* C55はのんびり走るし、江ノ電も停車駅が多い。どちらの見本も距離の割には終点到着まで時間がかかる。
SA20SL見本プレビュー
SA20SL見本2

●蒸機対応+連結解放

プレビュー見本選択解説
CA50SL見本プレビュー
CA50SL見本
蒸気機関車拡張「CA50SL」見本。
簡易自動走行+連結解放。プログラムのダウンロードは「蒸気機関車拡張」から。
* 設定可能な色々なパターンを見せるのが目的のため、各編成の時代や路線は不統一。
* 連結解放系プログラム(CA系プログラム)は、簡易走行プログラムの構造であるため、同時に複数編成を走らせることはできない。とはいえ、連結や解放のシーンを見せるのが目的であるため、さほどの影響はないと思われる。


CA51SL見本
蒸気機関車拡張「CA51SL」見本。
簡易自動走行+機関車交換。CA50SL系のバリエーション。

CA52SL見本
蒸気機関車拡張「CA52SL」見本。
簡易自動走行+機回し。CA50SL系のバリエーション。

CA53SL見本
蒸気機関車拡張「CA53SL」見本。
簡易自動走行+突放。CA50SL系のバリエーション。突放禁止車輛を押込んで入れ換えるシーンも可。

CA54SL見本
蒸気機関車拡張「CA54SL」見本。
簡易自動走行+補機解結。CA50SL系のバリエーション。

* それぞれのプログラム配布ページにも見本へのリンクがある。
* すべてのプログラムの見本を用意してあるわけではない。
* 本文との組合せを前提としたプログラム(例:RA00SL)の見本を開くリンクはここにはない。


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