03年12月の風虎日記

 風邪大流行。

 普段の不摂生が効いたなあ。


過去の風虎日記

1月5日(日)
1月6日(月)  コミケット63
1月7日(火)  エリザベート一挙放送
1月13日(月)
1月14日(月)  レ・ミゼラブル新キャスト発表
1月15日(水)
1月19日(日)
1月20日(月)
1月21日(火)
1月22日(水)
1月25日(土)
1月28日(火)


1月28日(火)
 マシン不調で困ってました。
 今更ウイルスでもないんだろうけど、ちょっと用心しないと。いろいろ環境変わったので、新しくなんかソフト入れてみた方がいいかなあ。
 最後はモデムがねえとか言いだしよって、あんたノートじゃろうが! みたいな!
 ああ、Meやめたい……ドライバ出してよAKIA! ソーテックでもいいよ! どうせ中身一緒だろうし!

 あーうちにもアレ来てました。極東なんとか。アダルトサイト見てるだろ金払え! ってやつ。今時そんなん引っかかるアホがいるんか!
 こんなん通報するまでもないよなあ……。


1月25日(土)
 今月観た芝居メモ。セラミュ、エリザ、ブライアントパークムーブメント、百鬼夜行抄、人間風車。……まだなにかあったような気がする……。

人間風車>
 やはり人間風車は面白くて、しかし脚本が素晴らしすぎるので、役者が引きずられてる感じもした。
 ちなみに初演の感想。さらに誰がサムを殺したか。激しくネタバレ。

 いやーサムが! 今回のアキラは明確な意志をもってサムを殺したよ! そして初演の阿部サダヲのサムは、最後両手を開いて、まさにダニーとして墜ちていったけど、今回は……今回はぼとりと、ぼとりと、まさに女の子が抱えていた赤ん坊を落とすように、物のように、落ちていった。2度も弟を殺すアキラを断罪していたよ……。今回のサムとアキラの日常を考えるだに恐ろしいです。斉藤&阿部はまだあきらめに満ちた枯れた雰囲気だったんだけど、こっちは地獄の修羅場かもしれん。サムの鎧がなんかメルヘンチックな焼き菓子の型でできてたのも怖い。イヤだ。
 入江@作家は初演の生瀬より怖かったよ。生瀬は、ホントは物語を書ける実力があって、でも本気で物語と向き合うのが怖くて、ふざけたふりして逃げ回ってたんだけど最後に物語に追いつかれました。物語のためにサムを突き落としました。そして物語は生瀬の内側に巣喰いました。だから絶望がわかりやすくていい芝居だった。芝居としては生瀬のがよかったと思う。台詞に緩急あるし。
 でーもーいーりーえーのーしーばーいーはー怖かったよ天然で。ヤツは本気でサンマルチノ書いてるから。そしてとうとう物語という暗黒に飲み込まれたから。最後の階段、サムにとっては上り坂でも、作家にとっては暗黒の深淵だから。どうしても、自分ではダニーを突き落とせない入江の芝居は号泣だった。アキラの冷酷さはむしろ入江@作家にとっては救いだった。物語は作家の内に真実としてある。だからこそトリガーが引けない。それは常に真実なので。みたいな。
 真実はダニーの話の中にある。オロ以外は、いつでも実話からしか物語を引き出せなかった作家の、トリガーになった物語だから。
 生瀬は物語が中から外へ、入り江は物語が外から中へ。そんな感じかのう。

 初演の方が、わかりやすくなってますが、こっちも解釈違って好きです。あーでも橋本はいい人っぽすぎて国尾には向かなかったかも。銀の剣士とかはよかったけど。

 付け足し。技術的にはやっぱ生瀬が上手かったなあ。童話の語り方が、明るい話しも怖い話も素晴らしかった。入江は天然だから、絶望ってより呆然だから。トータルでいえば前回見た人にいろいろ言われちゃうのは仕方ないかもなー。今回は今回なりにいいところ一杯あるんだけど、まとまりからしたら前回のがバランスよかったしなー。なんせ国尾がなー。当て書きのようにすばらしかったしなー。橋本@国尾は、平川の作品からちょいちょいエッセンス盗んだりしなそうなんだよ。過去を語る役の子もいまいちだったしなー。


1月22日(水)
 富士見で怒涛の新人賞大会が開始されています。こう、読みたいような読みたくないような……一応全部読むよ! だってこの中に上遠野浩平とか乙一がいるかもしれないからな!
 新人っていえば、ジャンプの新人の、なんだっけ、猫のヤツ。あれは面白かったです。落ちが弱かったりネタがありがちだったりインパクトに欠けたりするとこはあるけど、猫の細かい描写のつなげ方が好き。1作目と2作目を比べると、2作目の伸び方がすごいので今後に期待。
 (その後)ちゃんと調べました。『そして龍太はニャーと鳴く』松原 真琴 ジャンプ・ジェイ・ブックス。表紙はブリーチの久保帯人なので、今なら書店でも見つけられるかと。

 今週忙しすぎたので気分はオサラムームー。なんにもしないのがーナニより一番いいことだ。オサラームームーおおさまーばんざーい。


1月21日(火)
 レミゼの話。ちょっと聞かれたので。
 このミュージカルで自分の役だけやっていればいいのは、バルジャンとジャベールの二人だけです。残りの人は、コゼットがマリウスがエポニーヌがアンジョルラスでも、ともかくモブを演じなければなりません。
 たとえばアンザ、真綾とオタク注目度の高いエポニーヌ。1幕後半にエポで出てくる前に、確か以下の出番があると思った。

1:バルジャンが追い払われる酒場の客
2:ファンティーヌが追い払われる工場の労働者
3:ファンティーヌの娼婦仲間
4:バルジャンの裁判所傍聴者
5:ティナルディエ酒場の客

 ……ほとんど全部のモブに出てます。馬車が暴走してくるとこにいたか、思い出せない。
 で、どの位置でどの衣装を着てるかは決まってるので、よく見てるとファンティーヌ(本役)をボコってる客がグランテール役(学生)だったり、ボコられた時助けようとしてる娼婦が大人のコゼット役者だとか、いろいろ発見があるわけです。そういうのの一覧を出してるサイトが、探せばあったはずなんで、興味があるようなら探してみてください。慣れてくると一発で見つかります<慣れるほど行くかどうかが問題か!

 役者ファンなら、目を皿のようにして探さないとあかんですよ。ちなみに舞台映像はほとんど入手できません。ヨーロッパでダイジェストみたいのが出てたかなー。

 ちょっと公演評回ってみたら、本田美奈子が叩かれてるんでびっくり。最後の方は結婚してすっかり幸せそうになっちゃった島田歌穂より、エポニーヌらしい哀れっぽさが出てたがなー。

 ワン・デイ・モアのベストキャスト、音量バランスだけではめてみました。
 バルジャン山口、ジャベール岡、エポアンザ、ファンティーヌ井料、コゼット……どっちでも同じ、マリウス岡田、テナ駒田、妻峰、アンジョルラス吉野。
 ううっ、でもこのキャストで芝居は別に見たくねェ……特に山口バルジャン。激しく大根だから。


1月20日(月)
 ロリコンと呼ばれる、はそんなに変じゃないと言われました。ううっ、それって70年代くらいの話かと思ってたよ。最近ロリショタペドとか呼ばれるのは本当にそういう嗜好の人だけなのかと。
 でも指摘してきた人が元々ロリだからなあ。そらロリコンって呼ぶと思います。ええ、私だって呼びますyo!>あび子先生

 風邪の酷さを判断するのにラフロイグを使用します。だんだん鼻が通って潮臭くなったらちょっとよくなっている。高い薬です。風邪の時に度数の高い酒をぐいぐい飲んでも全然酔わないどころか無駄に元気が漏れるのは、よくないです。

 マリみての新しいやつが出てるのに気が付かなかった。でも読めるのはきっと来月になってから。
 この手の女子高ものは、ついクララアグネスあたりと比較しちゃうんだけど、氷室冴子は全然百合のかほりがしません。むしろ女子の友情が濃いので、男性読者は引くのかも。でも新イラストの方なら……だめだ、濃い。
 マリみてに似てるのはむしろ紺野キタのドミトリーシリーズとかですな。マリみて>紺野>>氷室みたいな。

 女子高ものでちょっと百合といえば、いまのえみくりは全然読んでないけども「無敵のビーナス」は面白かった。あれをシリーズ化してくれてたら、今でも買っていたのに……。


1月19日(日)
 飲み会の帰りにつらつらと考えていたのですが、『網状言論F改』で「女性のオタクはときに“やおい”と別の名前で呼ばれている」件。もう頭から?でまくりなわけですが。
 もしかして、これって書いた人が「やおい女!」と蔑称で言われているのを見て勘違いしてるのかもしれんと思いついた。そうすると唐沢さんの例であるゲイシャほどはひどくないが、「男性のオタクはときに“ロリコン”と別の名前で呼ばれている」くらいにはおかしい。やっぱり強烈に変だ。まだ同人女とか腐女子とかのが呼ばれたことあるよ。でもこれも正確じゃないんだけど。なんで校正の時点で問題にならなかったのか? ならないもんなのか。
 ともかくやおい女とやおいそのものは全然違う! 今地球が滅びて100年後に宇宙人が来てこの本掘り出したら「女性のオタクはときに“やおい”と別の名前で呼ばれている」って思われちゃうヨ!


1月15日(水)
 宇宙開発系で話題のストラトス4ですが、うちUHF立ててないので見られないんですよ。えっ、キッズステーション? これ以上スカパー2の視聴時間を増やしてどうする!!!
 公式見ても野尻板見ても、私程度でもちょっと変? とか思っちゃうような設定がぼすぼす見受けられるので、携帯電話の電波範囲にもにょるよーな人は、話が面白いかどうかに期待したほうがよさげ。1クールだし、終わってからまとめてみることになりそうです。


1月14日(火)
 今日本で一番、宇宙開発系の出版で稼いでる(?)風虎通信としては、近いうちに専用ページを作ることにしました。検索して飛んできた先がホモと宝塚の話ばっかりしてるバカ日記じゃあまりにも申し訳ないので。
 てか、次のアームズマガジンで紹介してもらえるみたいなので。それ見て飛んできた先がホモと宝(以下略)

レ・ミゼラブル新キャスト発表>
 レミゼの新キャスト発表。今回は適当に安い席で流せばいいかと思っていたら、とんでもないキャスティングが! 元セラミュの大山アンザがエポニーヌですよ! 楽しみすぎて血が出ますよ!! 誰ですか呼んできたのは! キャラ似合いすぎですよ!
 でもオタ的には坂本真綾がエポニーヌの方が盛り上がるであろう。こっちはミスキャスト臭いと思うんですが……坂本はむしろコゼット向きのキャラだと思うんだけど、コゼットは技術的に難しいからか? それより長丁場の公演に耐えられるのか? 場合によっちゃーラブリィレイディのシーンでツンチラ見られるだろうから嬉しいのか<お下品な!
 えーと、レミゼってバルジャンとジャベール以外、全員がいろんな役を回してやらにゃあかんのですが、エポニーヌには娼婦になって客引き、って役があってですね、衣装が当時にあわせて作ってあるのでけっこーきわどくて目のやり場に困るんです。平たく言えば、場合によっては乳首スケるんです。特に乳のでかい人は。坂本はあんまでかくないか……どうだったかなあ。1F10列代センターが狙い目。
 乳首より問題なのは声量でしょうね。あちこちに重要なソロがあるので、声が小さいと話になりません。表現力は十分だろうけど、声量がなあ。まさかマイクの音量上げられてハウリング天国だった早見優@コゼットみたいなことにはなるまいが。ソロのサビんとこ「しあわせの世界に縁などなーーーい!」がちゃんと出るか? ワンデイモアも心配だなあ。あと演技力か。
 スケ乳首(まだ言うか)@ラブリィ・レイディのシーンは、落ちてく女の悲惨さを出すところなので、娼婦役は性病にかかって股間ぼりぼり掻いてるとか、頭おかしくなっちゃっていもしないハエをずーっと追ってるとか、チチ揉まれてゲラゲラ笑ってるとか、そういう芝居を要求されるんですよ。94年のキャストはそういうとこむちゃくちゃ上手かったのだが、今回はあんまり期待しないでおこう……。アンザはそれくらい平気でやってくれそうだけどな。ワン・デイ・モアの「今日も一人よ」「みじめなあたし」をとてもとても期待しています。エポよりむしろ宿屋とか工場とかのアンサンブルが楽しみ!
 コゼットが紺野まひるの噂もあったので、アンザエポのまひるコゼだったら財布の底が抜けるところでした。やれやれ。峰さを理のテナルディエ夫人も楽しみ。井料瑠美のファンティーヌ、アンサンブルのちあきしんも楽しみ。マルシアは怒鳴るだけなので見ない。温帯ごひいき役者の駒田はじめのテナルディエはちょっと勘弁。温帯がレミゼに戻ってきちゃう! 駒田×岡で温帯が萌えちゃう! 助けて!

 今回の座席は声優好きオタ兄ちゃんとホモ好きオタ姉ちゃんの入り混じった絶妙なマーブル模様になりそうなので、そっちも楽しみです。いやわたしも模様の一片なのですが。

 しかし東宝も味しめたね。出来合いのスター集めて客席が埋まればオッケーの多重キャストにも程度があるっての。昔の、無名ばかりが集まってそこからスターが生まれた公演が懐かしいよ。今回のはまるで公開オーディションか、客寄せ対抗歌合戦のようだ……。


1月13日(月)
 タクト進みません。くらくらするので。

 岡田さんの新刊とか読んでたら、まだしつこくエロイカのタイトルが間違っていました。これはも(略)
 あーそういえば「青池先生の絵が上手いというメンタリティ」という話が。私は昔から青池絵はうまいと思ってるんだけど、じゃあどこが上手いのか下手じゃないかと言われるとなんとも反論できないんだが、青池=上手いって構図はもう脳内に根を張ってるので、絵が下手だと言われると首を傾げざるを得ない。
 これってなんか覚えのある立場だと思ったら、あれだよ妹選手権のあずまんがに似ているをうまく説明できないのと一緒かも。
 見た目全然似てない二人を「AさんとBさんって似てる」と考えた理由が、実は同じコロンをつけていたから、とかだったりした経験があるので、脳の入出力がズレてんのかなあ。

 またしても路線退団者発表。うわー、元星で今宙の椿まで退団しちゃうのかよ!
 ジョバンニ(夢輝)がやめるからってあんたまで一緒にやめるこたないでしょーがカンパネルラー!!! あの美しかったカンパネルラが……。


1月7日(火)
 タクトをやるとめまいがするので、横になりながらエリザを見たり。

エリザベート一挙放送
 スカイステージ正月特別企画。雪星宙一挙放送。朝から晩までエリザベート。花はメイキングを放映。時折入るベタなスローモーションとか、ロングとアップの比率とか、気になるところはあるけど、世界で唯一映像化されたエリザベートなので。

雪:上から下まで安定した歌唱力、徹底して役者に合った配役、比較的普通の化粧。さらっとした演技。一路&お花さまの一般受けする容姿といい、一番普通の人におすすめできるバージョン。
  結婚式のシーン、トートが「全ての不幸をここにはじめよう!」で開始するとこ、コーラス含め、全体がすごい集中力発揮。
  個々では轟のルキーニ、安蘭の少年ルドルフは東宝含む全ての国内エリザベート最高の出来。高嶺のフランツ・ヨーゼフとあわせて必見。マックス公爵も上品で萌える。そして星奈の黒天使&マデレーネがすんごい萌え。似合う。

星:不安定にもほどがある歌唱力、微妙な台詞回し、濃くて豪華な演技と存在感のトート閣下。この当時の星組は歴代でもトップを争う歌唱力の愉快さ加減なのですが、ともかく上から下まで立ち姿や衣装の着こなし、振る舞いなどが素晴らしいです。歌も、個人はともかく全体のコーラスがはっきりしていて迫力あります。80人構成の勝利でもあるか。次の宙から60人台での公演になっちゃうから。伊達にハプスブルクものばっかりやってません。「愛と死の輪舞」直後の「確かにそこにいるわあなた〜」のあたりのトート閣下があまりに寂しげで萌え死にます。最終討論の「ちがーーーーーう!!!」も萌え。
  一番好きなエリザベートだけど、実は他人にはオススメできない……むしろ必死で隠したい。みないでー!!

宙:オバQ。
  …………すいません。延々と鼻毛まで見えそうなアップで撮影された姿月あさとのトート閣下、オバQにしか見えないよ。実物はこんなじゃなかったんだがなあ…………ってか、それ以前になあ、今更言うのもなんなんだが、やっぱりカメラの位置が低すぎるって実相寺!
  オモシロとしてみるならともかく、あまりにひどいので避けるのが無難です。オモシロいことはオモシロいんだ……。ちなみに実舞台はよかったです。下級生はがんばってるしみんな背は高いし歌うまいしね。トート閣下延々怒ってたけど。


1月6日(月)
 コミケのこと書こうと思ったけど、寝込んでたら忘れた……もう寝込み正月&今年の家族計画お説教でつらかったよ………。
 思い出せることをつらつらと。
1日目:西館。スペで寒い寒いと震えていたら、指輪の方はもっと寒かった。あれはひどい。死人が出そう。東の分は他人に頼んで西にずっといました。終了後、2日目の前日搬入手伝いに行ったら東ゲートで前回風虎を電波と倒壊から助けてくれたスタッフの人をみかけた。忙しそうだったので、心でありがとうを念じておく。ありがとう、ありがとうスタッフの人。

2日目:東館。配置が絶妙(ゲーム宝塚隣接)で、そこしか回らなくて済んだ。とても幸せ。
西館。朝に風虎をちょっと手伝い。目の前がシャッターで、しかも大女性向サークル。張り巡らされる女性向えちーポスターを眼前に、哀しげな目になる姫。しかしコミケの神はSF・Fサークルを見捨てはしなかったのです。シャッターが開き、寒風と日光とどっちゃり並ぶお姉さま方の後ろ、目の高さのむちゃくちゃ至近距離をなんとゆりかもめが!!! 一同ポカーン。一瞬遅れて「カメラカメラ!」……ちょうど操車場の傾斜が目の前に来るところのシャッターだったのでした。鉄の人、すまんな!

3日目:いろいろあって(ありがとうございました)参加。スタートはマイナー系をざくざく買い物。後は風邪がひどくてぼんやりしていました。岡田さんのとこで<迷惑な! そして、ぼんやりしていてbolze.並ぶの忘れました。素直に書店売りを待つ所存。男性向け大手はもう書店でないと買えないよな……<努力しない言い訳を
 蘭の母ちゃんとコナンの母ちゃんのえっち本買えなかったのが心残りです。どうせその本はすっぱいがな!


1月5日(日)
 正月早々風邪で寝込んでると、親が来てとうとうマジで言われました。
 今年中に会社やめて母の家業を継がないといけなくなりそうです。うわあああん! 秋葉原が好きなんだよゥ。


 メールはこちら>jaf01724@nifty.ne.jp 

【index】|【bbs】|【eva】|【日記】|【過去日記】|【link】|【プリンプリン】|【風馬疾走録(読書)】|【運営方針】|必ずお読みください|【自己紹介】