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廃用症候群

◆◆ 骨粗鬆症 ◆◆

上の図は、6週間の安静臥床により、骨密度が40%減少し、60%程度までなったことを示す。

その後起き出すことにより、骨密度が回復していく様子も示されている。

Donaldson CL: Metabolism 19: 1071, 1970より。