創価学会批判の書籍は、今までたくさん出ていたがその殆どは
犯罪性からの批判や内部告発でした。しかし、これらの3冊は
宗教団体による批判からか、新しい視点から創価学会の異常性
を捕らえています。
あまりにも痛快で一気に3冊とも読んでしまいました。
なぜ、創価学会に異常な事件や世の中の批判を浴びるような
行為が多いのか。それは創価学会の行動規範になっている教義
そのものがおかしいからである。創価学会に対する批判は、教義
と行動様式の両面からなさなければならない。
− 表紙より
第1章 創価学会亡国論
第2章 最大・最悪の邪教団、創価学会を斬る
第3章 邪教創価学会から日本を守る道
第4章 これが創価学会の恐怖の実態だ!
第5章 悪辣な犯罪集団の正体
コラム 修行と反省なき宗教は仏法に非ず
お題目が一念三千とは笑止千万
他宗排撃に見る日蓮の誤りと『題目修羅』
時代に暗闇をもたらす国家主義としての日蓮主義
「宗教」が、本来の「聖」なる輝きをとりもどし、真に人びと
を幸福にするものとしていくためには、この最悪の邪教が、
良識ある宗教者と国民によって、正当に批判され、宗教法人
としての認証がとり消され、解散させられねばならない。
− 表紙より
第1部 創価学会負け犬論
第2部 第1章 池田大作の過去世と指導者の条件
第2章 牧口・戸田の思想と人物
第3部 第1章 創価学会はオウムとそっくりだ
第2章 創価学会マフィア論
[コラム]インドネシア仏教徒協会から追放処分された創価学会
[元信者に聞く]やめても罰はあたらなかった(前編)
[元信者に聞く]やめても罰はあたらなかった(後編)
[創価学会・オウム対照表]
[創価学会・マフィア対照表]
戦後日本の宗教界の権威を失墜させ、日本人を異常なまでの
宗教不信に導いたエセ宗教団体の罪は決して許されるものでは
ない。創価学会の解散により、日本の宗教界が久しく失ってきた
真なる宗教の輝きが取り戻されねばならない。
− 表紙より
第1章 第二の坂本弁護士事件 − 「朝木市議変死」の怪
第2章 創価学会ドラキュラ論
第3章 市民の生き血を吸うヴァンパイア教団
第4章 青島都知事への提言 − 信教の自由のために即刻創価学会を解散すべし!
『政治・思想・他』へ戻る
お薦めの本コーナーへ戻る