ねむい〜〜 <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 31 Mar 2001
09:58:13
「月姫」始めたので。
とりあえず、冗長だが、丁寧な作り。
前にも同じようなことを言った記憶がするけどまぁ……。
おぼえがき2 <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 31 Mar 2001
01:43:35
Nothing as nothing.
おぼえがき <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 31 Mar 2001
01:43:05
There is nothing that is not.
ううむ、書く事がない <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 29 Mar 2001
00:58:58
リサイクル法施行前に、粗大ゴミを捨てに処分場へ持っていったとか、車のタイヤ交換しに行ったとか、ゴミの処分 & 散財の一環らしきものはしても、特段面白いことないのが〜。(-_-;
あ、5日ほど前に、
ここに「商品出荷した?」て問い合わせたら「したよ」て返事が来たとかはあったが。
後は新聞とTVを見て、「西本願寺の”瓦釘”てすごい物使ってるな〜」と思ったとか。
つつがなく過ごしたといえば、まぁ確かにといったところ。普通の日といえば普通の日。仕事していない以外は。(-_-;)
SONY & 東急 <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 28 Mar 2001
02:38:56
ここ
の記事を読んで。
表立っては言わないが、囲い込み政策の一環だろう。
でも藤沢はJCOMの勢力圏と確定してしまった(=近日中に合併する予定)なので(しかもまだInetサービスは始める気配なし)、東急のサービスを受けることは出来ないんだけれど、この辺りもサービス圏内に組みこんでくれないかなぁ。適度に競争状態になって嬉しいんだけれど。
Internet Explorer 6 <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 27 Mar
2001 02:08:21
入れてみたが普段通りブラウズする分には問題なし。
でもすぐに戻す。
数年前なら戻すことが心配でそのままにしていたんだろうが、マシンスペックの問題でIE6のまま動かす気になれなかっただけ。いや本当、ブラウズだけなら充分使えるが、バグが心配だから。
広島の地震 <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 24 Mar 2001
19:56:25
震源地が東南海とは縁薄そう……。
今までが無かったのが不思議と言うべきなんだろうけど。
某os.xaxonのasae <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 24 Mar 2001
19:53:26
空?
いつの間に出来てるし <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 24 Mar 2001
15:38:12
ひさしぶりに某サイトへ行ってみたらWeb立ち上げたと。
せっかくだからリンク貼っておこう。
ちなみに行っても何も無い。私的には見守るだけ。
風邪だったらしい(-_-; <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 23 Mar 2001
01:49:06
喉は相変わらずだけれど、それなりにあった(とはいえ毎度同じレベル)熱も下がったので安心。
18日 <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 22 Mar 2001
23:21:29
素踊りの会。
テレビとかで日本舞踊を見たことは何度かあるが(吾妻徳穂や吉村雄輝など)、生で観るのは初めて。
切符を予約したのが、14日の新大阪駅構内からの携帯なので、席はあまり良い場所でない。
4列34番。実は観やすい場所?というと難しい。理由は後に置いといて……演目の詳細は公演案内を参照。
観に行ったのは18日のみ。時間の都合がつけば、17日も行きたかったんだが仕方が無い。
開演。が、前列の人が上手く前を遮る状態になって体を傾けないと観れない。(悲)いい具合に視界を遮られる。
泉徳右衛門「北州(ほくしゅう)」、尾上菊紫郎「新曲浦島(しんきょくうらしま)」は、どうすればちゃんと観れるか思案しながらだったため、落ち着いて観ることが出来なかった…。
橘芳慧の「鳥刺(とりさし)」、これは見てて楽しい。先のふたよりも動きが大きく、動作が滑らか。
終わったところでで前半は終了、休憩。
後半。藤間蘭景「都見物左衛門(みやこけんぶつざえもん)」これは元ネタ知らないとキツイか?いや、考えて見ると、今までも長唄を中心に観ていたように思うから、単に慣れていないだけかも……。
花柳壽楽「島の千歳(しまのせんざい)」、さすがに他と動きが違う。隙が無い、といってしまえば簡単だが実はそうでなく、「厳しい」とあてはめたい気分。
それぞれ皆、各流派の頂点の人だけれども正直、行って良かったと思う。映像だけではわからないことはたくさんあるし、それを自分が一言で説明することは到底無理だが、気配や¬棕、そして動きのひとつひとつが違うことくらいはわかる。
咳 <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 20 Mar 2001 01:55:43
妙によく出る。今日明日はおとなしくしてるか……。
14〜15日(6) <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 20 Mar 2001
00:59:12
11時15分、みんぱくの常設展示(=本館)へ。45分程度でざっと廻る。自分はともかくとして(それでも展示換え等で初めて見るものも多い)初来館の人にとっての45分はキツイです。後で聞いた話、東洋陶器よりもよほど好みだったとか、コーディネイトの身としては嬉しかったが、行く前からわかってたら1日中充てるべきだったかなぁ......。
全くの余談だがみんぱくは、何かしらの『物』を扱う人は1度は(理想は3回か4回に分けて)観に行くと良い。間違い無くインスピレーションを受けられる。東洋陶器とかは、本当に好きな人しかおすすめ出来ないが…。
12時半、万博記念公園駅から京都駅に向かう。ちなみに帰りの列車は14時過ぎ。F氏が聖護院八ツ橋を買うと最初に言っていたが、この時点でどこに売っているか全くわかっていない。とにかく京都駅まで行けばどうにかなるだろうと、モノレールに乗り門真へ向かおうとするが、南茨木で阪急があることを思い出し、あわてて乗り換え。
車中、桂駅に着いたときに親から親父と、その叔父に関する話を聞く。これまたプライヴェトな話だが、会ったことも無い相手だから、「へぇ……」としか思わない。でも本人から聞きたかったと思うのはここだけの話。
これまた烏丸で地下鉄に乗り継ぎ、1時間程度で到着。間に合った…(-_-;)
まずは八ツ橋を探して京都タワービル(?)へ。入った瞬間に予感はしたが、売ってない。明らかに雰囲気が違う。ひなびた田舎の土産屋みたいな感じがする。ポルタならどこかにあるだろうと、たまたまあるいていた店員さんに売っていそうな場所を尋ねる。
何とか調達出来たものの、残り時間が15分しかない。まだ昼飯もたべていないので、進々堂でパンを適当に見つくろって買う。
そのまま新幹線に乗り、昼食。行きとはうってかわり静か。ばたばたと動いてたから仕方がないか……。そういう自分はひたすら寝てた。
ま、旅行といってもこんな感じ。
14〜15日(5) <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 20 Mar 2001
00:58:46
15日。朝食後20分程度話込む。この20分があとで命取りになる…。
9時に出発。行き先はみんぱく。普通ならホテル近郊の寺社とかを観にに寄ればいいだろうと思うが、甘い。効率が悪かろうが、成り行きで、観たいところに行くことを重視するんですウチは。(汗)
2日目のスケジュールを決めたのが昨日の帰り道。しかも、東洋陶器美術館でチラシをもらったから行く気になったとか言ったら、普通の人なら「何も予定立ててなかったのか!!」と怒ること確実。時間的にすげぇ贅沢なことしてると思う。
「時間的に今日はここしか行けないからね!全部見れないと思ってよ!」と車中で念を押す。
新大宮から日本橋を経して、地下鉄→阪急→大阪モノレールと乗り継いで万博記念公園へ。10時過ぎ、自然文化園内、太陽の塔からお祭り広場の中をを横切る。
個人的には約3年振り。親とF氏は万博記念公園へくるのも初めて。
生で太陽の塔をみたのは1995年だったが、そのときはただ驚いたこと憶えている。
予想通りというか、モニュメントの前で2人共黙ってみていた。
塔、大屋根、広場。これらが出来た大阪万博の時はまだ生まれてないんだけれど、ここを通る時には考えさせられる。
みんぱくこと、国立民族博物館に到着。ちょうど今日から、アチック・ミューゼアムのコレクションを展示する企画展の初日。みんぱくに行ったことのある人ならわかると思うが、ここでの展示品は、民具を中心にしている。詳細はホームページの方をみてもらうとして……、企画展用のスペースはそれほど大きくないが、展示品の数が多いために時間がかかる。各展示ブースを任された責任者の個性がよく現れた展示。だが書き添えられたコメントはあくまでも助けでしかなく、一点一点が当時の空気をよく伝えている。見ていて楽しい。正直、時間が足りなく、2階部分のスペースを10分程度で切り上げざるを得なかったのが残念。2階部分は30分〜40分は時間をかけて見たかったが、帰りの列車に乗る時刻もあるので仕方が無い。
14〜15日(4) <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 20 Mar 2001
00:58:15
二月堂横の石段を下って奈良駅へ向かう。普段の観光では歩かないような道。土壁に埋められた瓦といい、石段のごつごつとした段差といい、かつての寺町の雰囲気をよく留めている。
大仏殿裏手の一本道を歩く。静か。
灯りが無く、道路が舗装されていなければ間違い無く100年より昔の夜景だろう。
途中、正倉院の前を通るが、足下を見ると深い堀を切って、底を川が流れていることに気づく。かなり深い。以前見た山城の堀の倍はある。さらに少しすると、池。夜目に見るとおおよそしかわからないが、それなりに大きい。
もしかして、入り口は1箇所だけに橋を架け、それ以外の場所からは立ち入ることが出来なくなっているのか?
で、過去の戦乱の際は、この橋を落とすことで戦災が正倉院に及ばないようにしたことがあった……とか?
長い一本道の終わり、10分くらい時間をかけて。ようやく国道169号に出る。この一帯の町並みも多分昔っからのものなんだろうな……感心。
そのまま駅へ向かうが、途中吉野葛の看板ある店を見つける。井上天極堂。吉野葛やお菓子などをいくつか買うことにする。喫茶スペースとかもあったが、時間的にパス。
明日はどういったところを廻るか、話ながら近鉄奈良駅着。ホテルに戻ってからの話はまぁプライヴェトなので略。
14〜15日(3) <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 17 Mar 2001
01:02:34
日本橋到着時点で5時。ぎりぎりだなぁ。間に合うのか?
直接行ってもよかったが、手荷物のことを考えて先に新大宮のホテルに向かう。以前泊まった京都の某ホテルと比べたら格段の差。
この時点で6時10分前......。
すぐに出て今回のメインである東大寺二月堂へ。当然、目的は修二会の『しりつけたいまつ』
結論から言うと、見逃しました(-_-;
灰をかぶりかたったのに......。
#修二会はサーチエンジンとか見てください。すぐにわかります。
夜の南大門をくぐり、二月堂の参道へと道を曲がったところで、時計を見ると18時26分。はるか先でたいまつの灯りと、ざわめきが聞こえる。
最終日は18時30分とのことなので「これは間に合わないか?」と思いつつ、速度を速め、境内へ向かう最後の石段まで辿り着くと、上から人がぞろぞろと降りて来る。
最終日は10本(?)全てのたいまつを一度限り、一堂に並べるために、5分程度で終わってしまうのだ。
せっかく来たのだからということで、二月堂にお参りしていくことに。
向かって右側(屋根のついていない方)から石段を上る。
奈良市街の夜景は素晴らしかったです......。これだけでも見に来た価値ありました。とはいえ二月堂舞台はひどい混雑で、立錐の余地無し。建物のために良くないよ、あれは。
なんとか参拝(?)して、左側(屋根のある方)に抜ける。
抜けたところで、休憩所(じゃないよなあれ、食事処か?)があったので、すこし休むことにする。
うどんと甘酒を注文したが、場所を考えるとまぁ美味しい。特に甘酒は生姜いりで温まる。
F氏が甘酒の後、追加でうどんとぜんざい、さらに甘酒を頼んでいたが、さすがにこたえたよう。気に入ったのは解るが、そこまで飲み食いする気力は自分には無い(汗笑)
14〜15日(2) <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 17 Mar 2001
01:01:50
東洋陶器美術館を出て、淀屋橋駅から心斎橋駅へ。
アメリカ村界隈を徘徊。
親曰く、「混沌としているね。」
さすが親。(汗)ある意味ずばり的を得ている。都内の繁華街でも住みわけるようになってしまっているのに、この一帯は関係無く店やら事務所やらあるから......。
特に買い物はせずに通りすぎ、萬野美術館前から道頓堀を渡り、松竹座脇のはり重前で、何か食べるか?という話になる。昼食というには軽すぎたからねぇ。
相談の上、はり重のカレーショップで食べることに。ビーフカレー、後味がすっきりしていて良い。赤だしとも相性が合う。
ところでビ−フカレーの値段が550円て安くない?場所考えると800円取られてもおかしくないと思うが......。
この時点で4時。時間大丈夫か?
はり重を出て近鉄の最寄駅......難波か日本橋だなぁ......考えた末、日本橋へ。しかも遠回りすることに(汗)
千日前通〜南海の駅ビル(名前忘れた......)の横を通り、家具問屋街から堺筋へ。あえて時間のかかるコースを選んだことは黙っておく。(汗)
堺筋を曲がったところの大源味噌で、親とF氏、それぞれおかず味噌を買う。甘酒も売っていたが、その場で飲めますか?と尋ねると無理との答え。「今日中に飲んだほうがいいよ」と言われ、仕方なく買うのを諦める。明日もあるんだし仕方が無い。
黒門市場の前で、親が見たいというので通り抜けていくことに。
毎度のことながら(汗)一瞬、買い物したい衝動。ここに寄ると何かの拍子に買い物しそうになる。
14〜15日(1) <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 17 Mar 2001
01:00:20
2〜3人での旅行。
親とさらに連れ(親の前職場の同僚/自分よりひとつ年下)のF氏との旅行。珍しい?
当初の予定では早朝に新横浜を出発、昼過ぎには奈良に入り、適当なところを見てまわる予定だったが、F氏のリクエストで急遽大阪へ向かうことに。
スケジュール的に詰めて動くことになりそうな予感。
とにかく昼食。阪神百貨店の地下にあるスナックコーナーで手早く済ませる。
モダン焼きと野菜焼きのセット。皆同じ物を頼む。ラーメンとか、オムライスとかもあるのに......。
そのまま地下鉄で淀屋橋駅へ。市立東洋陶器美術館。ここは安宅コレクションから始まった韓国・朝鮮・中国陶器を中心とした美術館。自分は既に一度来ているが、展示物のボリュームは他に例がない。他の美術館を3つ4つまわっても、ここの収蔵品の数相当を見るのは容易ではない。
それに都内だと来館者の人数を考え、余裕をもって展示するので以外に早くまわることが出きるが、ここは真面目にみると軽く2時間以上はかかる。
前回は時間の都合で見れなかった李秉昌コレクションを中心に見てまわる。
安宅の方はこころもち見るときに緊張しるんだが、李秉昌コレクションの方はリラックスして見れる。
大川 功 氏、死去 <ysawato@mars.dti.ne.jp>
input by 16 Mar 2001
21:55:28
一般的にはセガ・CSKの大川会長と言えば話が早い。
それなりに驚く。良くも悪くも発言力のある人がいなくなったいうことだから。
ご冥福をお祈りします。
私的には悪い印象を持っていないが、それは経営者として以外と古風な面を持っていたから。昔は彼のような経営者は何人もいたんですよ確かに。
とはいえ人材を育てるという点ではいまいち疑問がのこる。
大川氏無き今、グループを維持するだけの人材がいるんだろうか?
周囲に流されずに、結束していって欲しいです。>CSK