何度か繰返してブラシュアップしたデザイン案を、チェックリストを元に評価していきます。問題がなければプロトタイプ作成へと進みます。
問題点が見つかれば、その解消を意識したデザイン案をブレインストーミングに戻って出し直します。前回のブレインストーミングで出された案の中から使えそうなものを再選定した上で、それに修正を加えることも可能です。