| ■マンジューロ市内とビーチ |
ゴールデンビーチ
名前が気に入りR2を右折してビーチへ 施設は何もない。 子供は海岸で波と遊んで大はしゃぎ。
シャワーもないため泳がずに車に引き返す。 新興住宅地帯の海岸 。でも綺麗なビーチ |
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シルバーサンドビーチビーチへ
トイレ、シャワー、更衣室が完備 。現地の人が沢山泳いでいた。海岸は 引き潮が速く
しかも波も高い。 子供には向かないビーチだが、子供は大喜び で30分ほど海につかった
水着に着替えようとと岸からあがると、「日本人ですか」と、日本の女性が声をかけてきた。 驚いた このような田舎に日本人がくることは珍しいらしく、「ここに住んでいるのか」と聞かれたので、「パースからぶらぶら蟹とりにきた」と伝えたら、相手も驚いていた。
また「蟹とりには道具が必要だがあるか」と聞かれたので「ない」、「どこかで借りる予定」と言うと、「家にくれば貸してあげる」とのこと。
ブランコに乗ったりして20分ほどすると 夫婦が海岸からあがってきた。 自宅に伺い、蟹とりに同行してもらうこととなった。
蟹とりは夕刻7時過ぎなのでそれまでに来てくれればいいとのこと。 2人は自転車で家に帰った。
その20分後に車で教えてくれた自宅に向かった。ライダーが夕陽を見ていた |
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マンジューロ市内
聞いた家に向かって車を走らせたが しかしどうしても自宅が判明しない。 あれこれと迷ったが
結局ダメ 。やむなく聞いていた自宅に携帯電話で連絡した。 ここでも携帯電話が役に立った。電話で公園近くに居ることを伝えたが、そこから自宅までの道は皆目不明。
結局6;30分に公園に迎えにきてもらうこととした。 市内といっても 人口数万の小さな街。
湖に面した公園沿いにこじんまりとした店舗が並ぶ綺麗な町並み。 ここがマンジューロである。 6;30分まで時間があるので公園内をぶらぶら 。すると公園の湖の桟橋で何人かが蟹とりをしていた。
バケツを覗くと20CM近くの大きさの蟹が何匹か入っていた |
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キース氏宅へ
予定6時30分近くなったので 待ち合わせの喫茶店に行き コーヒー、ミルクを頼む。
日も暮れてきたのでキース氏宅に向けて出発 7時前に家に到着。何と自宅はすべて手作りとのこと。 |
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